なぜ、あなたは結婚してから金運がないのか?あなたのパートナーは〇〇かも?

結婚する前より、結婚してからのほうが、よりパートナーの影響を受けるようになるものです。

「運がいい男(女)」

「運が悪い男(女)」

巷では、「あげまん・さげまん」(男性の場合「あげちん」「さげちん」)と呼ばれることも。

パートナーの運気の良し悪しは、結婚前より結婚してからのほうが強く影響を受けます。

金運があるパートナーと一緒に暮らすと、結果として自分も金運が上がり

不思議なほど家計の巡りが良くなります。

逆に、金運がないパートナーの場合、二人とも金運がダウンしてしまいます。

世の中には、美人(イケメン)で、スタイルも良くて性格もいい人なのに

金運がない人がいます。

金運がない相手と一緒になってしまうと、結婚してから金銭トラブルや予期しない出費が増えたりんなど

あれよあれよと家計に勢いがなくなっていきます。

逆に、見た目はパッとしないのに、なぜか金運には恵まれている人もいるものです。

そういう人は、金運の法則を知ってか知らずか、実践しています。

子供の頃に親に習慣として教えられた場合もあれば、

大人になって知識として取り入れて、習慣化している人もいるでしょう。

つまり、金運はだれでも法則通りに実践すればアップするということです。

結婚してからなぜか金運がないと感じているのなら

まずは、今住んでいる住まいを改善するのが手っ取り早い方法です。

身の回りの環境を改善するだけでも、金運は必ず良くなるからです。

金運をなくす観葉植物 金運を上げる観葉植物

観葉植物は、彩りや癒しを与えてくれるので部屋の中に置いている人も多いと思います。

しかし、観葉植物には2種類あることはあまり知られていなません。

人間に良い影響をもたらすものと悪影響を人に与える植物です。

風水では「陽木」と「凶木」と言われ区別されてきました。

>>「松竹梅が、めでたい・縁起の良い樹木である理由は〇〇を出すから」<<

>>「家に植えるだけで金運アップする庭木 お金が逃げていく庭木」<<

「結婚してから金運がない」と嘆く人は、もしかしたら人の運気を落とす観葉植物を

部屋に置いているのかもしれません。

観葉植物を、単に「緑があればいい」「目を休めるためなら、どんな種類の植物でもいい」

と思い安易に家の中に置いてしまうと、

あなたの運気や金運を大きく落とすことにもなりかねません。

家の中の植物は、住む人の運気だけでなく、健康運にも大きな影響をもたらします。

この法則を知っている人は、幸運や金運をアップする植物を身近に置いています。

逆に、この植物の法則を知らない人は、知らずに運気をダウンさせたり、

金運をなくす観葉植物を身の回りに置いてしまっていることがあります。

巷では「縁起の良い植物」、「縁起の悪い植物」と言っている人がいますが、

もっと具体的に説明している人はほとんど見かけません。

つまり、植物には、運気や金運、健康運を上げて

人に良い影響を与えるマイナスイオンの水を発散する種類と、

逆に、金運がない状態に陥ったり、運気や健康度を下げる

プラスイオンの水を発する種類があります。

>>「あなたの家の観葉植物は大丈夫?運気が下がる、体に悪い植物5選」<<

知らずにプラスイオンの水を周囲にまき散らす観葉植物を置いてしまったために

不運な事が続いたり、身体の不調を抱えたり、「手元になぜかお金が残らない」

「金運がない」などと、ネガティブな現象を招きやすくなります。

庭木にしてもそうですが、身近にある植物のエネルギーというのは、

想像以上に私たちに影響を与えています。

「ツキがない」

「金運がない」

「不幸続きだ」

「健康がすぐれない」

と感じたら身近にある植物を見直してみてください。

必ずあなたの運気が変わります。

金運がないパートナーは、トイレのフタを閉めない?

結婚してからトイレを汚すのは、たいてい男性のほうです。

小のほうも座ってするなら問題ありませんが、立ったまま用を足す男性は少なくないからです。

>>「金運がない旦那は、100%立って用を足す」<<

トイレは金運は大きく関わっていますが、「トイレには金運の神様がいる」など、

ほとんどの人が抽象的な説明にとどまっているのは残念です。

トイレは人間の身体から不要なものを出す所。この「不要なもの」が運気を下げるのです。

人間の排泄物からは、プラスイオンが大量に発散されます。

このプラスイオンが、邪気や不幸を引き寄せる元凶になります。

>>「幸福を招くマイナスイオン 不運を引き寄せるプラスイオン」<<

昔の日本では、トイレ(厠)をわざわざ外に作りました。

昔の厠(かわや)

トイレと母家を別々に建てて、トイレから出る悪い気(プラスイオン)を

家に入れないという先人の知恵です。

そして、昔は多くの家で、トイレ(厠)の側に南天の木を植えていました。

南天は「難を転じる」と言われ、マイナスイオンの水を周囲に発散する代表的な植物です。

昔から「フタなし便器に金運なし」と言われてきた理由も、

フタを開けっ放しにしていると、悪い気がトイレだけでなく家の中にまで広がり

住人の健康を害したり、運気を下げたり金運がない状態に陥るからです。

用を足したらフタはしっかり閉めてください。

また、風水でも水回りが汚れていると金運から見放されると言われています。

家の水回りとは、台所、お風呂、洗面、トイレです。

家計の財政状態を遠回しに表現した「台所事情」という言葉もあります。

お風呂や洗面も人間から出た老廃物で汚れやすい場所です。

つまり、水回りはどうしてもプラスイオンが出やすい場所でもあります。

ここをいつもキレイにして、悪い気をシャットアウトすることは

運気をアップさせるためにはとても重要です。

結婚してから金運がないのは、家の中がモノで溢れているから?

金運がない人ほど、長年着ていない服や、使っていないモノがあっても

「そのうち使うかもしれないからとっておこう」

「そのうち着る機会が訪れるかも」

と思ってなかなか処分しようとしないもの。

一見部屋はキレイに片付いていても、クローゼットの中は

ずっと着ていない服がぎゅうぎゅう詰めになっていないでしょうか。

使わない不用品やガラクタ、着なくなった服、バッグなどは毒素と同じ。

金運がある人ほど家の中のモノは少ないものです。

不思議な事に、自分の周りからそれらの不用品が減れば減るほど、

運気がアップするのはもちろん、まず真っ先に安らぎや幸福感がアップします。

このように、住環境が住む人の運気や金運に大きく影響します。

「結婚してから金運がない」と思ったら、上記の法則を実践してみてくださいね。

そうすれば必ずあなたは幸運や金運に恵まれるでしょう。

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