その寝室・布団(ベッド)のままでは運気は上がらない?

1日の睡眠時間が8時間とすると、

人は人生の3分の1を睡眠に費やすことになります。

つまり、90歳まで生きるとすると、

30年間も睡眠に時間を使っていることになります。

30年も寝室で過ごしているとも言えます。

運気の上がる寝室の法則、過ごし方を知っているか

知らないかで大きな差がつくのは容易に想像ができます。

今回の記事では、運気を上げる寝室の法則をご紹介したいと思います。

シーツやタオルケットは天然素材のものを使うことで運気アップ

シーツやタオルケットなどの素材は、綿、絹、麻などの

天然のものを使ってください。

逆に、ナイロンやポリエステルの含有量が多いシーツなどを使うと運気、金運に見放されます。

なぜならこういった素材のシーツやタオルケットは、

静電気を起こしやすく、身体の生体電流、生体磁場を大きく乱すからです。(関連記事→【服の色なんて関係ない】開運、金運アップする服装は〇〇に気をつけるだけ

冬場にポリエステル製の毛布やムートンシーツなどを

使う人は多いと思いますが、天然のウール以外のものは

金運が下がり開運もできませんので、くれぐれも妥協することなく、本物の天然繊維を使うことをお勧めします。

枕は天然素材で大きなサイズのものを

枕も同様に天然素材のものを使ってください。

そして、枕のサイズと、使う人の心の大きさや広さと比例するので、なるべく大きなものを選びましょう。

ラクに寝返りを打てる枕を使うことにより、

身体の疲れやゆがみを解消してくれます。

逆に小さな枕を使っていると、

無意識に枕から落ちまいとするので、

細かいことに神経をとがらせる性質になるため

人間関係にも問題が生じやすくなります。

枕は大きく、そして天然素材に限ります。

運気を上げるためには北枕が一番

北枕で寝ることは縁起が悪いと聞いたことが

あるかもしれませんが、これは迷信に過ぎません。

亡くなった人を北向きに寝かせることから

縁起が悪いという解釈が広まったと考えられます。

なぜ死者を北枕にするかというと、安らかに眠ってもらうには北向きが一番良いからです。

地球の磁力線は南から北に流れているため、

北枕が体に負担をかけない一番よい寝方なのです。

西や東向きで寝ることは磁力線の流れに合わないため、

寝つきが悪くなったり、疲労が取れにくくなります。

睡眠も自然の法則、流れに合わせることが運気アップの

原点になります。

パジャマ(ルームウエア)で運気を上げるには

パジャマ(ルームウエア)はあなたの分身のように

肌に密着するものです。

運気アップ、開運を望むなら、素材は綿、シルク、麻を選んでください。

石油化学系の繊維が過半数のものは、身体の生体電流を狂わせてしまい、運気がダウンします。

せっかくのリラックスタイムを化学繊維と過ごすのはもったいないです。

ソファーベッドを使うと運に見放される

ソファーはソファーの役割があり、

ベッドはベッドとしても役割があります。

ソファーの機能も兼ね備えたソファベッドでは

ベッドとしての役割を十分に果たすことができません。

ソファベッドは、構造的にしっかり身体を休めることは難しいでしょう。

身体のバランスを崩し、背骨なども歪めてしまいます。

布団圧縮袋を使うと幸せが逃げる

昔から「せんべい布団」という言葉は、貧乏の象徴として使われてきました。

布団の厚みは幸福の厚みです。

ふんわりした布団で寝ている自分の姿を想像してみてください。

身体が喜んでいるでしょう。

布団圧縮袋にとりあえず使わない布団を入れて

ぺしゃんこにして収納する人がいますが、

これをすると金運や幸運から見放されることになります。

圧縮袋は布団に不自然な圧力をかけて、

布団本来のふんわりと包み込むというエネルギーを歪めてしまいます。

布団がかさばるからといって、圧縮袋を使うことは絶対に避けてください。

開運できる人、ツイてる人は、もともと運がいい、強運だからと思っている方へ

私は42歳の時、あることがキッカケで
金運、仕事運、財運、くじ運、恋愛運、対人運
に恵まれ出しました。

「どうせあなたはもともとツイてる人だったんでしょ?」

と、こう思う人が多いことでしょう。

でも、全くそんなことはないと、私は断言します。

実際、私は数十年間不幸と不運の連続でした。
周りからは、

「あまりに異常だからお祓いをしてもらった方がいい」
とまで言われたほどです。

「でも、そんなに不運だったのに急に強運になったの??」

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超強運体質になれました<<