松竹梅が、めでたい・縁起の良い樹木である理由は〇〇を出すから

日本人はなにかと縁起というものを大切にする民族です。

「縁起がいい」

「縁起でもない」

「縁起がいい」とは、幸運に巡り合う前兆や

幸先の良さ、何か良いことが起こりそうな場合に使われたりします。

正月や祝い事などには、紅白の幕を張ったり

松竹梅の植木鉢や門松を飾る風習があります。

また、幸運を招くと考えられる縁起木である、

松竹梅の樹木は祝い事だけでなく、住宅の庭などに

植えられてきました。

庭に松竹梅を植えることで、お金や幸運、チャンス

ツキがやってくると古くから言われてきたのです。

なぜ、松竹梅は縁起の良い樹木なのでしょうか?

どうして、松竹梅の木は、めでたいと言われているのか?

一般的には、

・常緑樹だから

・赤い実をつけるから

などと主に言われています。

常緑樹は四季のなかで、いつでも緑色の葉が絶えないことから、不死の思想に通ずるので、めでたい、縁起が良いとされます。

松は昔から邪気や魔を払い、幸せを「待つ」樹木と

言われてきました。

竹や梅も厳しい寒さの冬の中でもみずみずしい緑の葉を

保っていることから、永遠、長寿と結びつけられ

縁起の良いと言われる代表的な樹木です。

でも、たったそれだけの理由で松竹梅が

めでたい、縁起の良い樹木なの??

とあなたは思いませんか?

実は、めでたい組み合わせとして慶事などには

まず飾られる松竹梅には、もっと大きな理由があり

共通点があるのです。

それが、このブログの他の記事でも繰り返しお伝えしている

「マイナスイオン」です。(>>「幸福を招くマイナスイオン 不運を引き寄せるプラスイオン」<<)

今回の記事では、松竹梅がめでたい、縁起の良い樹木であると言われてきた理由と、マイナスイオンの関係についてご紹介したいと思います。

松竹梅が、めでたい・縁起の良い理由は、幸運、金運、ツキを呼び寄せるから

結論から言うと、松竹梅がめでたい・縁起の良い樹木である理由は

松・竹・梅から常時発散されるマイナスイオンにあります。

マイナスイオンは、周囲の人、環境を幸運に導く特性があります。

幸運だけでなく、お金のエネルギーもマイナスイオンに乗ってやってくるため、

金運もアップします。(>>「トイレ掃除をすれば開運できる科学的根拠?」<<

昔からお弁当に笹や竹の葉を添える習慣がありますが、

これは竹の皮や葉から出るマイナスイオンによって

食品の腐敗を防ぐという先人の知恵です。

このようにマイナスイオンには、幸運・金運を呼び込むだけでなく、

若さを保つ、食品の腐敗を遅らせることができるのです。

歴史的にも松竹梅は高貴で上品、めでたい、縁起が良いと言われてきたのは

これらの植物の葉や幹から大量のマイナスイオン化された水が発散されることが

大きな理由と言えます。(>>「家に植えるだけで金運アップする庭木 お金が逃げていく庭木」<<)

松竹梅の他にもたとえば、南天も常時大量のマイナスイオン化された水を周囲に発散します。

なぜ南天が「難を転じて福となす(難転)」と言われ縁起木として扱われてきたのか?

それは、松竹梅と同様、南天から発散されるマイナスイオンによって、

運気が好転するためです。

つまり、ツキ、幸運、金運、チャンスがマイナスイオンに乗ってやって来るためです。

昔はもちろんマイナスイオンという言葉もなかったし、発見されていませんでした。

でも、松竹梅の樹木が身近にあるだけで、なんだか良いことが起こる、

金運も上がるという経験を先人がしてきました。

だから松竹梅などのマイナスイオンの水を発散するもの(逆にプラスイオンを発散する樹木もあり)を

縁起が良い、めでたい樹木として扱われてきたのです。

もしあなたが、人生を変えたい、もっとツイてる人生にしたい!

金運を、運気を上げたいと思うのなら、松竹梅の木や鉢植えを

身近に置いてみることをオススメします。

必ず身の回りに「縁起が良い」「めでたい」ことが起こります。

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